満福寺義経庵が全焼!「猫嫌いの在日韓国人の仕業」出火原因は放火か!

事件

12日の早朝5時55分頃に神奈川県鎌倉市腰越の満福寺で火災が発生し同じ敷地内の多目的施設「義経庵」が全焼する火事がありました。火は4時間後に消し止められましたが男性僧侶が逃げる際に転倒して軽症、近くを通る江ノ島電鉄が上下合わせて20本運休、最大1時間25分の遅れを出すこととなった。出火原因は在日韓国人の放火ではないかと推測されています。随時更新中。

鳥居俊孝校長の顔画像住所・学校特定!偏差値低く生徒の質も悪いと有名!「物腰柔らかな先生」保護者コメント
島根県米子市別所の路上で男性をひき逃げしたとして県立高校校長の鳥居俊孝(とりい としたか)容疑者が逮捕されました。鳥居俊孝の顔画像や住所、学校や過去の経歴の特定。また校長を務める高校の偏差値や評判が低いものの、生徒や保護者からは「優しい先生」と慕われていたことが発覚。随時更新。
大山田真美わんわんハウス店長の虐待はデマ!「犬・子供思いの優しい人」関係者が語る本当の姿!
1月12日、北九州市のわんわんハウス若松店でトリミングをしていたジャーマンシェパードのアダムくんが死亡する事故が起こりました。代表取締役・店長である大山田真美が虐待して殺したと被害にあった飼い主がインスタグラムで主張。しかし大山田真美を知る関係者は「信じられない」と本当の姿を語ってくれました。

(動画)満福寺「義経庵」が全焼

12日の早朝5時55分頃に神奈川県鎌倉市腰越の満福寺で火災が発生し同じ敷地内の多目的施設「義経庵」が全焼する火事がありました。本堂は無事ということです。火は4時間後に消し止められましたが26歳の男性僧侶が逃げる際に転倒して軽症。怪我の程度は擦り傷だそうです。

 

火災時の動画を撮っている方がいました。

「満福寺の上で火事。怖すぎる。」

「江ノ電沿線の満福寺さんの火事鎮火。
これは裏のお寺さんから見たところ」

 

「江ノ島のすぐ近くの、満福寺の近く義経庵というところで火事。」

満福寺「義経庵」火災で江ノ島電鉄に影響

満福寺「義経庵」の火災で近くを通る江ノ島電鉄にも影響が出ました。上下線合わせて計20本が運休。更に最大1時間25分の遅れが生じ、約4700人に影響しました。

 

地図を見ると分かるように直ぐ側に鉄道が走っています。

 

ツイッターには鉄道の位置と満福寺の位置がわかりやすい写真を上げている方もいました。

「撮影スポットとしては便利だがこんなに狭く近い踏切で大丈夫?と心配になるところを江ノ島電鉄が普通に通過した」

2枚目の踏切の位置を見ると近いどころではないのが分かりますね。

満福寺の「義経庵」とは?

満福寺とは平安時代末期に源義経が宿泊し、兄である源頼朝への和解の手紙「腰越状」を書いたとされる場所です。満福寺にはその「腰越状」の下書きとされる書が残されており展示されています。今回の火事では本堂は無事ということだったので、腰越状(の下書き)も無事のようです。

 

そして満福寺の「義経庵」は多目的施設とありましたが飲食店も兼ねているようで、しらす丼が有名なお店でした。食事をしながらピアノの生演奏が聞けることでも人気の茶房です。

 

「義経庵で生しらすも美味しいし贅沢なひととき」

 

「しらす丼とかハーブティーとか😢また復活するといいなぁ、義経庵。本堂が無事だったのは良かったですが。」

 

また満福寺には猫がいることでも有名でNHK「岩合光昭の世界ネコ歩き」という番組でも紹介されたことがある場所です。猫の被害は確認されていません。

満福寺「義経庵」出火原因は猫嫌い在日韓国人の放火?

現在満福寺「義経庵」での出火原因は明らかになっていません。しかしネットではこんな書き込みも。

また在チョン(在日韓国人)の放火か

なぜこんな書き込みがされたのでしょうか。それは満福寺のが関わっていると考えられます。

 

朝鮮人は猫が嫌い

先述したように満福寺は猫がおり、NHKの番組でも取り上げられるほど有名なお寺です。猫好きの間では火災のニュースが流れた際に「真っ先に猫の心配をした」という声が多く上がっていました。

 

なんと韓国では猫は不吉な動物として扱われています。なので韓国人は猫嫌いな人が多く「悪魔の使い」などと呼ばれることもあるとか。猫のいる木造建築の燃えやすそうなお寺なら狙われても不思議ではありませんね。

コメント