コブクロ黒田俊介不倫相手はA子さん以外にも余罪あり!「毎日会いたい」ベランダから飛び降りた過去も発覚!文春砲

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コブクロ黒田俊介 小渕健太郎

文春により不倫騒動が発覚したコブクロの黒田俊介。なんと不倫相手は今回報道された自○未遂をした戸田恵梨香似のA子さんだけではなかったことが発覚。「毎日会いたい」など妻子が居ながら意味深な言葉を連発しベランダから飛び降りた過去がある黒田俊介を深堀りします。

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【文春砲】コブクロ黒田俊介不倫騒動の概要

5月11日文春により不倫騒動が報道された歌手、コブクロの黒田俊介44歳。2005年に元同級生と結婚、3児の父です。長身でサングラスをしている方です。相方の小渕健太郎は女遊びが派手なことで有名。

 

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コブクロ黒田俊介 小渕健太郎

 

コブクロ黒田俊介とA子さんの不倫騒動の概要です。

 

  • 不倫相手A子さんは当時20代後半。戸田恵梨香似。
  • A子さんは黒田俊介に妻子がいることを知っていて不倫。
  • A子さんと黒田俊介の出会いは2017年秋の飲み会。
  • その日の飲み会で黒田俊介と接吻を済ませる。
  • 2019年に二人は再開、不倫開始。
  • 1日に400通を超えるLINEでのやり取り

 

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コブクロ黒田俊介 A子 LINE

 

 

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コブクロ黒田俊介 A子 LINE

 

  • 黒田俊介は撮影現場などのプライベートな写真や歌などをA子さんに送る。
  • 黒田俊介はA子さんにのめり込む。A子さんの家族にもブランド品を贈る。
  • 黒田俊介はA子さんに「家族とうまくいっていない」と話す。
  • 多いときには週の半分を黒田俊介はA子さんの部屋で過ごす。
  • しかし喧嘩が増え2020年4月ぐらいから黒田俊介がA子さんから距離を置きだす。
  • 同年11月にA子さんは黒田俊介とのLINEを印刷し黒田俊介の自宅へポストイン。

 

もともと黒田俊介が妻子持ちと分かっていたA子さん。「いつまでもこの関係は続けられないということはわかっていました。」と文春で語っており4月の段階で諦めればよかったもののストーカー化してしまいます。

 

  • 黒田俊介と連絡がつかなくなり今年1月にインスタのDMから連絡を入れるA子さん。
  • すると黒田俊介の代理人弁護士から返事が来た。
  • 黒田俊介と今後、直接連絡を取らないように言われる。
  • 代理人弁護士から「ストーカー行為にあたる」と宣言されるA子さん。
  • その後A子さん自身のインスタに交際中黒田俊介から送られてきた歌のデータを上げたり「自分の欲を満たす為だけに何人の人を傷つけてきたんですか 女は使い捨てですか」と書き黒田俊介の名前をタグ付けしたりするA子さん。
  • 1月にうつ病と診断されるA子さん。

 

代理人弁護士から「ストーカー」だと言われているにも関わらずその後インスタで更にストーカーのような行為をしていしまうA子さん。なんとうつ病になっていたようです。A子さんの母親いわく当時「娘は黙って引っ越してしまい、家族や友人の誰も連絡がつかなくなりました」とのこと…。

 

 

  • 4月8日「4にます いつ思い出しても優しいキャプテン(黒田俊介)しかおもいうかびません」と黒田俊介の代理人弁護士へメールを送るA子さん。
  • 弁護士はA子さんの母親へ連絡。
  • A子さんの母親は黒田俊介に直接電話をしてA子さんを止めるように頼む。
  • しかし黒田俊介には「私には止められません」と断られる。

 

その日には特に自○未遂をしていないA子さん。11日に代理人弁護士から「どこかで無事に暮らしていらっしゃることを切に願っております(略)。私の方でできることは、あるいはないかもしれませんが、またお話ができればと思っております」とメールが来るが「私が4ぬかもしれないという状態で、ことを早く済ませようとしている」「私のことはもうどうでもいいと黒田さんは思っているんだ…」と怒る。

 

『私が4ぬかもしれないという状態』と言っていることからもともと4ぬ気はなかったようですね。構ってくれないからといって脅しで4を匂わせるアラサー…恐怖ですね。

 

  • 13日未明A子さんは70錠以上の抗うつ剤と睡眠薬を服用、失神。
  • 夕方目が覚めたA子さんにタイミングよく友人から電話。友人が救急車を呼ぶよう促す。
  • 救急隊員と警察がA子さんのもとに来る。
  • 黒田俊介は先月警察へA子さんからのストーカー被害を相談していた。
  • ストーカーに関する注意を警察はしに来た。
  • 警察から注意を受けた後救急車で運ばれたA子さん。

 

後日、黒田俊介へ取材を試みた文春に代理人弁護士からコメントが届きます。

翌日、代理人弁護士から回答が届いた。

交際の事実についての質問には回答はせず、A子さんは黒田のストーカーである、という。

〈ストーカー行為等の規制等に関する法律に基づく警告を、豊中警察から直接対面で受けて〉いること、そして〈「自○未遂」が仮に行われていたとしても、(略)「睡眠薬の多量服薬」が行われた可能性は極めて低いと考えられ(略)一連の行為は、全て黒田氏を苦しめるために行っているストーカー行為であるという認識を、黒田氏本人も含めて有しています〉

文春オンライン

コブクロ黒田俊介不倫相手はA子さん以外にも余罪あり

そんなA子さんと黒田俊介でしたが、なんと黒田俊介にはA子さん以外にも不倫相手がおり余罪があったことが発覚。文春の取材でA子さんが語っていたインスタへ投稿した内容をもう一度見てみましょう。

 

自分の欲を満たす為だけに何人の人を傷つけてきたんですか 女は使い捨てですか #黒田俊介

 

A子さんは自身のインスタグラムに上記のコメントを書きハッシュタグ「#黒田俊介」を付けていました。「自分以外にも黒田俊介には不倫相手がいる」ことを匂わせ…というか直接的に書いています。タグを付けたということは、他にも被害にあった女性と繋がりたかったのかもしれません。

 

また、このA子さんのインスタ投稿だけでなく黒田俊介には他にも不倫相手がいたという証拠を発見しました。

「毎日会いたい」「あんな最後でごめん」衝撃の不倫文章

黒田俊介が結婚したのは2005年でした。2005年以降黒田俊介が作詞作曲した曲は恋愛ソングではなく応援ソングのようなものがほとんどでした。しかし2009年に出した「To calling of love」を聴いてみると意味深な歌詞が並んでいます。

 

最後の出会いと祈るように 愛する僕の想いを君は知らない
見てるだけで良かったのに 友達で良かったのに

明らかにこの頃から不倫していますね。A子さんと出会ったのは2017年なのでA子さん以外の人と不倫していた時のことでしょう。

 

「黒田はその時の自分の思いをストレートに表現するのが得意。作詞作曲両方とも黒田がやってる曲は黒田の強い思いそのままだと言っていいですね。この癖はインディーズのときから全く代わってないから昔からのファンや奥さんはすぐに彼の心境の変化を見抜きます。ある意味嘘がつけないんですよ、黒田ってアーティストは。」と語る音楽関係者。

 

また2013年に出された「LIFE GOES ON」では反省したような歌詞も書かれています。奥さんに不倫がバレて怒られたのでしょう。

 

 

「もともと誰のための歌だったんだろう?『何かが違う』『なにかが足りない』とかはもうやめよう。ただ貴方のためだけに歌うよ」といったような歌詞が何度も入れられています。奥さんへ宛てた反省文ならぬ反省曲だったのでしょう。「もう不倫相手へ送る歌は歌わへん。『嫁じゃ物足りん、遊びの女は違うんだよな〜』とか今後二度と言わん。これからは嫁はんのためだけに歌うから許してぇな…」といった心の叫びが伝わってきます。

 

しかし2016年「Tearless」で再び衝撃の不倫を匂わす黒田俊介…。

 

「暗闇の中で君と出会った」といった歌詞から始まるこの曲。そして「毎日会いたい」を連呼。女遊びも出来ずつまらない暗黒の結婚生活が続いていた黒田俊介は出会ってしまったようです。この曲の歌詞はひたすら甘く、初恋のように燃え上がった二人の不倫が生々しく描かれています。

 

ただの純愛ソングではなく、叶わぬいけない恋をしているのは明白な「Tearless」の内容。想像で書いたとは思えないほど生々しく熱い感情が込められており、不倫直後に舞い上がって書いたのは間違いないでしょう。

 

なぜ不倫中ではなく不倫直後かというと、曲の最後は「あんな最後でごめん」で締めくくられているのです。そして「今でも想い続けている」といった内容も。不倫相手がストーカー化してしまうのは黒田俊介のこういった未練がましさ・甘さゆえのことでしょう。

コブクロ黒田俊介、不倫中にベランダから飛び降りる

先程の「Tearless」が出された2016年に黒田俊介は衝撃の事実をイベントで話していました。なんと「ベランダから飛び降りて病院送り」になっていたのです。

 

黒田は3~4年前にジャッキー・チェンの映画に影響されてベランダから飛び降りたらそのまま病院行きになってしまったことを語った。

2016年6月8日 音楽ナタリー

 

2016年には不倫相手と別れて「Tearless」を書いたと考えると不倫は2016年より数年前だと考えられます。つまり不倫中にベランダから飛び降りたということになります。このイベントでは「ジャッキー・チェンの映画に影響されて」と言っていますがジャッキー・チェンに憧れるタイミングがおかしくないでしょうか?完全にジャッキー・チェンは言い訳でしょう。

 

今回A子さんが不倫により心を病んで自○未遂をしてしまいましたが、数年前の不倫では黒田俊介の方が不倫相手に未練があり心を病んでベランダから飛び降りた可能性もありますね。

 

駒田航不倫報道はデマ!ヒプマイ”入間銃兎”夢女子Aさんの暴走した可哀想な妄想!
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