「防犯カメラ.jp」で防犯カメラを低額リース!遠隔通話で対面せず威嚇も可能!

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近年、空き巣対策だけではなく、近所トラブルにより防犯カメラを取り付ける家が増えています。

しかし、いざ防犯カメラを取り付けようと思っても、何を基準に選べば良いのか分からないものですよね。

また高性能な防犯カメラは価格も高く、なかなか手が出せない…ということも少なくありません。

 

…が、実は高性能な防犯カメラが、一般家庭でもリースできるんです!

この記事では防犯カメラの選び方と、高性能防犯カメラを低価格でリース・販売する、「防犯カメラ.jp」さんについてご紹介していきます。

家庭で防犯カメラを付けたい理由

一般家庭で「防犯カメラを付けたい」と考える方は、何か不安な出来事があった方がほとんどではないでしょうか。

 

  • 泥棒に入られそうになった、もしくは入られたことがある
  • 不審者が多い地域
  • 子供などが侵入してイタズラを繰り返す
  • 近隣住民からのいやがらせがある など…

 

特に最近では、住宅地における近所トラブルが頻発しています。

「近所の子供が侵入してイタズラを繰り返す」「近隣住民からのいやがらせがある」などについては、経験したこと無い方からすると信じがたい出来事かと思います。

 

しかし「住宅地 トラブル」と検索すると、上記2つの被害のニュース記事が上位に表示されるほどです。

 

「防犯カメラなんて大げさかな…」と思う必要はありません。

残念なことですがこのご時世、注意するべき相手は泥棒や不審者だけではなくなっています。

犯罪抑制のためや、証拠を取るためにも一家に1台、防犯カメラが必要な世の中になってきています…。

防犯カメラを選ぶポイント

「防犯カメラが必要なのは分かったけれど、種類が色々あって迷う」と思う方が多いですよね。

こちらに防犯カメラを選ぶ時のポイントを、簡単にまとめてみました。

画質

一番重要なのはもちろん、画質ですね。

「被害状況をなんとなく把握したいだけ」ならば、ネットでも手軽に買える低画質の防犯カメラで問題ないでしょう。

 

例えば

「最近花壇が荒らされて、敷地内にゴミがばらまかれている…」と思い、防犯カメラで確認した結果、野良猫の仕業だった

これなら低画質の防犯カメラで良いでしょう。

 

しかしこれが、野良猫の仕業ではなく人の仕業だったとしたら…。

当然犯人を知りたいし、警察へ被害を届け出ますよね。

そのためには、犯人の顔は証拠として残しておかなければいけません。

 

低画質のぼんやりした映像では、証拠として弱くなります。

結果として、警察はなかなか動いてくれなくなります。

 

しかし、高画質の防犯カメラでしっかり犯人の顔を写していた場合は、警察の動きも変わってきます

せっかく防犯カメラを付けるなら、高画質の防犯カメラを選んでおきたいですね。

機能

防犯カメラはただ撮るだけではなく、いろんな便利機能を搭載しているものもあります。

 

  • 夜間も撮影できる赤外線機能付き防犯カメラ
  • スマホなどで外出先でもチェックできる防犯カメラ
  • 動きを感知して録画をする、モーション録画機能付き防犯カメラ
  • カメラ越しに話すことができる防犯カメラ

 

注目したいのが「カメラ越しに話すことが出来る防犯カメラ」です。

明らかな犯罪者・不審者ならば警察へ通報しやすいですが、近所トラブルでよくある「子供のいたずら」や「子供の不法侵入」は警察へ通報しにくいのが本音ですよね。

 

しかし、通報せずともカメラ越しに「こら!」「ダメだよ!」と話しかけることで、イタズラを抑制させる効果が期待できます。

※子供相手でも被害があれば防犯カメラの証拠を持って警察へ行きましょう。

 

防犯カメラ.jpさんでは上記の機能すべて備えた防犯カメラを、低価格でリースすることが出来ます。

防犯カメラ.jp 公式ホームページ

取り付け方

自分でDIYする方法と、プロの業者に任せる方法があります。

それぞれのメリット、デメリットをまとめます。

自分でDIYして防犯カメラを取り付ける

【メリット】

  • 機能性を気にしなければ、防犯カメラ自体はネットで安く買える
  • 好きなタイミングで取り付けができる
  • 室内に置くタイプの防犯カメラなら、工事不要で手軽に設置・撤去出来る

 

【デメリット】

  • 室外に取り付ける場合は、工事器具が別途必要(器具代に5万円以上かかる場合も)
  • 壁に穴を開ける作業もあるので、素人だと取り付けに失敗することがある
  • 「盗撮している!」などと、新たな近隣トラブルの火種になる可能性がある

プロの業者に任せて防犯カメラを取り付ける

【メリット】

  • 工事器具を揃える必要がない
  • 取り付け後もサポートがあり、対応してくれる
  • プロが近隣のプライバシーに配慮して画角調整やマスキングをするため、新たな近隣トラブルになりにくい
  • どこに設置すれば効果的か、的確にアドバイスしてくれる

マスキングとはプライバシーマスク機能とも言い、防犯カメラでどうしても写り込んでしまう他人の敷地内部分などを塗りつぶし、プライバシーを守りながら撮影できる機能のことです。

 

【デメリット】

  • 業者によっては費用が高く付く場合もある
  • 防犯カメラを取り付けるにあたって、業者と日程を合わせなくてはいけない

「防犯カメラ.jp」が高品質・低価格でリース・販売ができる理由

高性能防犯カメラを低価格でリース・販売する、地域密着型の会社「防犯カメラ.jp」さん。

 

防犯カメラ.jpさんは、防犯カメラの製造から取り付けまで、すべてを自社で完結させており、仲介料がかからない分地域最安価でサービスを提供できています。

 

低価格だからといって、サービスに手を抜いていないところもポイントです。

プロに防犯カメラの設置を頼んだときのメリットに「サポートがある」と書きましたが、防犯カメラ.jpさんではこのサポート期間が最大5年という長期間なのが特徴。

 

「安いからサポートなし!付けたら終わり!」ではないのが安心できますね。

取り付け後の防犯カメラの画角調整や、操作の仕方なども丁寧に教えてくれます。

 

また地域密着型のサービスなので、対応が早いです。

最短翌日に取り付けも可能なほどの軽いフットワーク。

(2021年11月現在、対応エリアは福岡・佐賀・大分・長崎・熊本)

防犯カメラ.jpさんでは、一般家庭だけではなくお店や施設、駐車場などへの取り付けも行っています。

防犯カメラ.jp 公式ホームページ

低価格でのリースが可能

高性能な防犯カメラはたしかに欲しい…けど、買うのはハードルが高いな…

という方でも大丈夫!

高性能な防犯カメラも、防犯カメラ.jpさんでリースできちゃいます。

もちろん低価格なので、さらに設置するハードルが下がるのも嬉しいですね。

 

どのような用途で使いたいのかを丁寧にヒアリング後、ピッタリの防犯カメラを提案してくれます。

もちろんリースではなく、購入することも可能です。

防犯カメラ.jp 公式ホームページ

近所トラブルに関する記事や防犯記事の更新頻度が高い

防犯カメラ.jpさんのホームページブログでは、近所トラブルに関する記事や防犯に関する記事なども頻繁に更新されています。

 

出典:防犯カメラ.jp

 

防犯のプロ目線の記事は共感だけでなく、思わず「へぇ!」と言ってしまうような内容のものが多くて勉強になりました。

 

残念ながら対応地域ではなかった…という方も、防犯意識が高まりますのでぜひ読んでみて下さいね!

防犯カメラ.jp 公式ホームページ

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